福岡市の魅力

九州・アジアの玄関口、グローバルシティ福岡。アクセス、経済、文化、その実力に期待が高まる。
より付加価値の高い住まいにこだわりたい、投資価値の高いプランのオーナーを目指しているという方に、立地・建物・設備仕様・サービスに優れるマンションを提供している「グランフォーレマンションシリーズ」。さらに、九州新幹線の全線開業によって福岡~鹿児島の所要時間が1時間20分に短縮されたばかりでなく、関西・関東ともスピーディに結ばれ、交通の要衝としての重要性も増しています。ここ福岡は、アジアの玄関口としてグローバルに飛躍し、未来への期待感は高まるばかりです。
都市へ、アジアへ、そして未来へ。福岡市の進化は止まらない。
シングル女性がイキイキと輝く街 独身女性の割合が全国ランキング1位! 福岡の場合、25~29歳のシングル女性68.8%、30~34歳は41.0%もあり、全国19の政令指定都市の中で全国ランキング1位となっています。この年代の女性のうちおよそ2人に1人は独身であることを表しており、福岡ではイキイキと働く女性が年々増加し、当然、通勤しやすい利便性の高い好立地に快適な住処を求める人が増えています。暮らしやすい地方都市としても人気の福岡において、シングル向きのマンションの需要は高まるいっぽうです。
福岡市は単独世帯率No.1 単身赴任者や一人暮らし世代が多い 全国屈指の支店経済都市として知られる福岡市は、単身赴任者や一人暮らしの社会人・大学生などが多く、単独世帯率は全国19の政令指定都市の中では第1位。また、総人口に占める学生の割合は、京都市に次いで第2位となっています。
人口増加率全国第1位 市の人口、全国ランキング第6位 2013年、福岡市の人口は150万人を突破しました。2010年の国勢調査の時点では、全国19の政令指定都市の中で第7位でしたが、昨年、京都を抜いて全国ランキング第6位となりました。九州各県からの流入が続き、この間の人口増加数は3万1235人、人口増加率も全国第1位を示しています。国内最大級のターミナルビルともいえるJR博多シティの誕生や九州新幹線の開通、大型商業施設の充実、住みやすくて働きやすい環境などが支持され、若い世代の心を引き付けているようです。九州の主要都市として飛躍的に発展を遂げる福岡市。人口の増加は2025年まで続くと予想されています。
ブルータス「魅力ある地方都市」全国第1位 モノクル「住みやすい都市」世界第14位 福岡市は世界的に住みやすい街として評価されています。雑誌「BRUTUS(ブルータス)」の2010年3月15日号「魅力ある地方都市ランキング50」で福岡市が第1位に選ばれました。さらに全国の転勤族であるビジネスマン1000人への調査でも「住み良かったところ」第1位、「希望したいところ」で第2位に輝きました。海外でもイギリスの情報誌「MONOCLE(モノクル)」による「世界で住みやすい都市ランキング(2011年・2012年)」においても、福岡市はベスト25の中の第16位(2011年)・12位(2012年)に選ばれました。福岡空港の国際便が多いこと、充実している都市機能、住居費の安さなどが高く評価されたようです。この他にも香港の週刊誌「ASIAWEEK(アジアウィーク)」でもアジアのベストシティとしてトップクラスの評価を得ています。世界的に見ても福岡市の住みやすさは定評があるようです。
天神・博多。2つの街は常に美しく咲き誇る。
Tenjin ワンアクセスでお洒落、文化の中心天神へ。
九州経済・ビジネスの中枢である天神は福岡三越や博多大丸など大型デパートがひしめき、オフタイムも存分に楽しめる場所です。規模を拡大中の福岡パルコには東急ハンズが出店する予定で、さらに期待が膨らみます。この天神から電車でわずか4分の平尾駅そばに建つ〈グランフォーレ平尾ステーションプラザⅠ・Ⅱ〉。マンションから平尾駅まで歩いて1分と近く、電車に乗れば、天神までほんの2駅、スピーディに4分で行けます。朝はゆとりを持って通勤でき、帰りが遅くなっても気にならない利便性の高い場所です。通勤にショッピングに、アクティブに暮らせる福岡の拠点として申し分のない住まいがここに登場します。
西鉄大牟田線で平尾から天神へ軽快にワンアクセス、わずか4分。九州の中枢部・福岡の都心でアクティブなライフシーンがスタートします。

新幹線が発着する九州の玄関口・博多はシンボルともいえる新駅ビル「JR博多シティ」を中心にまだまだ発展し続けています。 この魅力の多い博多エリアへもバスで約13分。各地へ軽快にアクセスできます。
Hakata 魅力的に、もっと多彩な街になる。
九州新幹線全線開業などによって全国各地から多くの人で賑わうJR博多シティ。ショッピングやグルメ、映画等を楽しめる一大アミューズメントシティへと発展してきた博多駅周辺にはキャナルシティ博多などもあり、レジャースポットにあふれています。現在、さらに進化を遂げていて「博多駅中央街SW計画(仮称)」なども進行しています。ここには2016年春にマルイが九州に初めて店舗を出店する予定で、さらに多くの人が集まるもっと多彩な魅力を楽しめる街が展開しそうです。
〈グランフォーレ平尾ステーションプラザⅠ・Ⅱ〉は、ここへも約13分(バス)で直結。通勤・ショッピングはもちろん、出張など博多駅から各地へのアクセスも軽快です。
TRAFFIC AROUND 徒歩2分(約150m)西鉄「平尾」駅から福岡(天神)駅へ約3分。徒歩1分(約70m)西鉄「平尾」バス停から博多駅まで約13分の都市全方向直結の好アクセス。
アクセス
※バス・電車の所要時間は、運行時刻表によるもので、待ち時間及び乗り換え時間は含まれておりません。※掲載の概念図はイメージで、実際とは異なる場合があります。
pagetop